生活

「ペイ・フォワード」の精神で世界はしあわせになる

ペイ・フォワード

今日はとても嬉しいことがありました。

私が昔かいた記事をTwitterで紹介してくれた方がいたのです。

初心者ブローガーにとってこんな嬉しいことはありません!いつも自分が書く記事を読んで、この説明でわかってもらえるかな?誰かの役に立っているんだろうか?もっと上手に書けるようになりたい、って葛藤しながら書いています。

ペイ・フォワード・~・まずは自分から

このことで自分の度量の狭さを痛感して、むかし『ペイ・フォワード可能の王国』という映画を見たのを思い出したので、そのことについて書きたいと思います。

自分が受けた善意や思いやりを、その相手に返すのではなく、別の3人に渡すという映画のストーリーで



  以下は工事中です。続きはあとで^^;

 

ブログを書く人でTwitterしてる人は多い、記事を更新した告知だったり情報交換として

私も参考になった記事はブックマークしたり、とりあえずスクショして保存しあとでゆっくり読もうということは多い

ためになった、自分が参考になったと思った記事はこれまで数えられないくらいあったのにそれをTwitterでわざわざ紹介したことはなかった。

それなのに自分は求めるばっかりで、反応が得られないことにがっかりしていた。

まずは自分から、感謝の言葉を伝えたり、相手が喜ぶことをしよう。

その善意の種まきはきっといろんなところで開花してると思える話がコチラにありました。

当然のことながら、ベンチャーを立ち上げて間もない私には、すぐに恩返しする力などありません。会社が倒産するかどうか、瀬戸際のラインでもがいている人間に周囲も見返りは求めません。彼らが私を助けてくれたのは、損得勘定のない無償の奉仕、ボランティアにほかならないのです。時がたち、私は今、日本でベンチャー支援の事業を行っています。ビジネスとしてというよりも活動の大半は収益性のないボランティアです。なぜ少しも得にならないことをするのか。これが、かつてお世話になった方々への私なりの恩返しなのです。

https://www.nikkei.com/article/DGXKZO85478960Z00C15A4X12000/

昔私がアメリカで見知らぬ人に親切にしてもらったことは先日ヒッチハイカーを乗せたことに繋がってるかもしれない、それは無意識レベルで。

ヒッチハイク日本一周の旅
ヒッチハイクで日本一周旅をする人を乗せてあげた話。今朝のことですが、近くの道の駅へ朝採り野菜を買いに出かけたところ高速の入口でヒッチハイクしている人を見かけました。 大きなダンボールの...

 

誰かに親切にすることでその誰かの無意識レベルに親切の種をポツンと植えることができるのかもしれないね、その芽がいつ出るのか、出ないのかはわからないけど

これは見返りを求めない善意の循環

神様が私に教えたかったのかもしれないね、先に与えなさいって。